- 2009年11月 8日 01:09
- シルヴァン@営業
前は
本屋さんの未来について少し書いてみました。
色んなことを意識し始めたのですが。。。
ー例えば書店さんの一番重要なものは情報です。
ー本の新刊の年間数は凄い!(文芸は一日あたり30から50、毎月の下旬の方が多い)
ー輸入されている英語の本のが凄く増えてます。(韓国語の本が売れそうと思ってたが殆ど輸入されてないです。)
結論になってないです。
後で書店の未来と言う話題をまた触れるかもしれないが
今
気になていることについて書かせていただきます。
私の大好きな新聞
Le Mondeには
よく
アマゾン
の
Kindleについて記事がありました。
今まで米国国内だけの商品でしたが
つい最近外国にもアマゾンアメリカが輸出してます。
朝の出勤ラッシュ中、電車の中、アップルのiPhoneと一緒見かけるかも知れない。
以下日本語で見つけた情報源
Engaget日本版の記事、多いです
このBlogも面白いです。。。
CNT japan
うぁあああああ しか言いようはないね。
Le Mondeによると
アップルの逆襲が準備中です。
![]()
http://gizmodo.com/
説明が必要ないと思います。
これはタブレットと言います、巨人向けIphoneです。
この商品はまだ噂の段階です。
公式にはまだ発表されてないと思います。
Engaget日本版の記事、少ないです
Wired Visionの記事
まああああ
先の山の手線電車内の雰囲気はもっとに賑やかになるね!
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